2010年~

発表演題名 演者・投稿者 学会・投稿誌 日時 場所

第69回日本東洋医学会学術総会

”漢方の実力、臨床力、癒し力”

シンポジウム2
「漢方エビデンス競演」
妊娠中の漢方。羊水減少に漢方が効く。

秋山記念病院 槇本深 秋山實男

槇本深

日本東洋医学会

2018.6 大阪市

第22回日本東洋医学会北海道支部道南支部会研究会
【一般演題】
女神散の使用経験

槇本深

日本東洋医学会

北海道支部道南部会

2018

第21回日本東洋医学会北海道支部道南支部会研究会
【一般演題】
他覚的には冷えがない自覚的冷え症に四逆散が

著効した一例

槇本深

日本東洋医学会

北海道支部道南部会

2017

第20回日本東洋医学会北海道支部道南支部会研究会
【一般演題】
疎経活血湯の使用経験

槇本深

日本東洋医学会

北海道支部道南部会

2016

第19回日本東洋医学会北海道支部道南支部会研究会
【一般演題】
ジャンパー膝(膝蓋靱帯炎)に麻杏薏甘湯が著効した一例

槇本深

日本東洋医学会

北海道支部道南部会

2015

第18回日本東洋医学会北海道支部道南部会研究会

【一般演題】
五苓散の羊水減少治療効果–対照群との比較–

槇本深

日本東洋医学会

北海道支部道南部会

2014

第17回日本東洋医学会北海道支部道南部会研究会
【一般演題】
五苓散の羊水過少予防効果–前方視的検討–

槇本深

日本東洋医学会

北海道支部会

日本東洋医学会北海道支部会教育講演会

【教育講演】

産婦人科における漢方治療

–主に精神作用のある漢方処方の使い分けについて–

槇本深

日本東洋医学会

北海道支部会

2013 札幌市

第16回日本東洋医学会北海道支部道南支部会学術講演会

【一般演題】

月経前症候群に対する五苓散と苓桂朮甘湯の使用経験

槇本深

日本東洋医学会

北海道支部道南支部会

2012
加味帰脾湯の使用経験 槇本深 函館東洋医学研究会誌 2011.12
授乳期乳がん 島内睦、石谷茉莉子 乳腺疾患研究会症例検討会 2011.11 函館市
子宮頚がんワクチン 秋山實男 北海道新聞 2011.10
もっとみんなに知ってほしい「乳がん」のこと
~早期発見があなたを守る~
野納邦昭 ベルクラシック函館 2011.9 函館市
子宮脱 秋山實男 北海道新聞社
「ケア」
2011.9
胎児医学の進歩 秋山實男 函館新聞
「ドクターコラム」
2011.4

第62回日本東洋医学会学術総会

【一般演題】

五苓散妊婦投与の羊水量へ与える影響

槇本深 日本東洋医学会 2011 札幌市

国際東洋医学会日本支部 第1回特別シンポジウム

国際東洋医学会 五苓散シンポジウム

五苓散(TJ-17)の妊婦浮腫治療効果と羊水量へ与える影響

槇本深 国際東洋医学会日本支部 2010.10 東京

第70~第80回漢方勉強会
(毎月第3水曜日講演全11回)

函館漢方勉強会

槇本深 ツムラ主催 2010 函館市
山と低体温症について 野納邦昭 北海道警察函館方面本部主催
安全な登山をするための
シンポジウム
2010.11 函館市
妊娠浮腫と羊水量 槇本深、金城盛吉、
菊田香織、秋山實男
第63回道南医学大会 2010.11 函館市
五苓散の妊婦浮腫治療効果と羊水量へ与える影響 槇本深 国際東洋医学研究会
症例検討会
2010.10 函館市
五苓散の妊婦浮腫治療効果と羊水量へ与える影響 槇本深 国際東洋医学会日本支部
第1回特別シンポジウム
2010.10 東京都
五苓散妊婦投与の羊水量へ与える影響 槇本深 第62回日本東洋医学会学術総会 2010.6 札幌市
加味帰脾湯の使用経験 槇本深 国際東洋医学研究会症例検討会 2010.2 函館市
五苓散は羊水量に影響をおよぼすか?
-第3報-
槇本深 函館東洋医学研究会症例検討会 2010.2 函館市

2006年~2009年

発表演題名 演者・投稿者 学会・投稿誌 日時 場所
五苓散は羊水量に影響をおよぼすか? 槇本深 第23回函館東洋医学研究会
学術研究会症例検討会
2009 函館
五苓散の妊婦浮腫治療・・・羊水量への影響の検討・・・ 槇本深 第22回函館東洋医学研究会
学術研究会症例検討会
2008 函館
Regulation of 5-aminolevulinic acid-mediated
protoporphyrin IX-accumulation and its
photodynamic action in U937 cells
Hirofumi FUjita,
Yuya Okimura,
Tetsuya Ogino,
Tatsuji Yasuda,
Koichi Abe,
Kozo Utsumi
and Junzo Sasaki.

International Conference
on Food Factors for heath
promotion
(Kyoto 2007.11.27-12-1)

2007 Kyoto
Role of □-lipoic acid on mitochondorial
functions, redox metabolism and apoptosis
of cells
Hirofumi Fujita,
Youya Okimura,
Toshihiko Utsumi,
Eisuke Sato,
Kozo Utsumi,
Junmzo sasaki,
and Junzou Sasaki
International Conference
on Food Factors for heath
promotion
(Kyoto 2007.11.27-12-1)
2007 Kyoto
Suppression of 6-hydroxydopamine-induced
apoptosis by antioxidant
biofactor(AOB)through the stimulation of
glutation synthesis in PC12 cells
Hirofumi Fujita,
Shinya Nakagawa,
Kozo Utsumi,
Junzo Sasaki
第7回AOB研究会
(台北 2007.6.1-2)
2007 台北
アネキシン1の抗炎症作用機構の解析 佐藤圭介、朱暁、
内海耕慥、井上正康
第80回日本生化学会
(横浜パシフィコ 2007.12.11-15)
2007 横浜
志賀毒素による腎上皮細胞のアポートシスにおける
Protein KinaseC-□の関与
小淵浩嗣、内海耕慥、
保田立二
第80回日本生化学会
(横浜パシフィコ 2007.12.11-15)
2007 横浜
U937細胞の5-アミノレブリン酸依存性の
プロトポルフィリンIX蓄積と
その光力学的作用の機構と調節
藤田洋史、沖村祐弥、
荻野哲也、西村 眞、
矢野博己、内海耕慥、
佐々木順造
第80回日本生化学会
(横浜パシフィコ 2007.12.11-15)
2007 横浜
ミトコンドリア研究の今昔 内海耕慥 岡山大学医学部
アンチエイジング
食品化学講座
(岡山大学医学部 2007.11.27)
2007 岡山
5-アミノレブリン酸を用いた
ポロトポルフィリンIX合成と
その光力学的細胞毒性の分子機構解析
藤田洋史、荻野哲也、
井上正康、内海耕慥、
佐々木順造
第62回日本解剖学会
中国四国支部学術集会
(倉敷川崎医大 2007.10.27-28)
2007 岡山
尿路上皮癌における
5-アミノレブリン酸(5-ALA)に基づく
プロトポルフィリンIX(PpIX)の生合成とその制御
井上啓史、濱口卓也、
辛島 尚、鎌田雅行、
執印太郎
(藤田洋史、内海耕慥、
佐々木順造)
第66回日本癌学会総会
(横浜パシフィコ 2007.10.3~5)
協力
2007 横浜
ガン細胞におけるプロトポルフィリンIX
(PpIX)の生合成とその制御
-PpIX蛍光による光力学診断と
治療の精度向上を目的として-
内海耕慥 第33回岡山大学医学部
第1解剖同門会
(岡山、2007.8.5)
2007 岡山
5-アミノレブリン酸依存性
プロトポルフィリンの蓄積機構
-ポルフィリンによるガン診断・治療の
基礎的研究として-
藤田洋史、沖村祐弥、
中川慎也、山岡聖典、
内海耕慥、佐々木順造
第18回中国四国生体
ラジカル研究会
(岡山理科大、2007.7.20)
2007 岡山
PC12細胞の6-OHDA誘導アポトーシスは
αリポ酸のグルタチオン合成の促進により抑制される
藤田洋史、中川慎也、
佐藤英介、井上正康、
内海耕慥、佐々木順造
第29回過酸化脂質
フリーラジカル学会
(名古屋 2007.6.9~10)
2007 名古屋
志賀毒素誘導のアポトーシスにおける
PKC-δn活性化とロットレリンの効果
小淵浩嗣、内海耕慥、
保田立二
第48回日本生化学会
中国四国支部例会 
(高知.2007.5.19~20)
2007 高知
PC12細胞の6-OHDA誘導の活性酸素生成と
アポトーシスはαリポ酸の
グルタチオン合成の促進作用によって抑制される
藤田洋史、内海耕慥、
赤木玲子、佐々木順造
第48回日本生化学会
中国四国支部例会
(高知 2007.5.19~20)
2007 高知
リポ酸による抗アポト-シス作用に
おけるGSH合成経路の関与
藤田洋史、塩坂真彦、
沖村祐弥、赤木玲子、
天羽隆、 内海耕慥、
佐々木順造
第112回日本解剖学会
(東京都 2007)
2007 京都
フローサイトメーターによる
微量ミトコンドリアの解析
沖村祐弥、藤田洋史、
阿部浩一、矢野博己、
秋山實男、佐々木順造、
内海耕慥
第18回ビタミンE研究会 2007 長崎
αーリポ酸による 6-hydroxydopamine
誘導性アポトーシスの抑制には
グルタチオンが関与する
藤田洋史、塩坂真彦、
沖村祐弥、内海耕慥、
佐々木順造
第61回日本解剖学会
中四国支部会
2006 広島
6-OHDAによるPC12細胞アポトーシスの
αーリポ酸による抑制をその機構
藤田洋史、沖村祐弥 
塩坂真彦、佐藤英介、
赤木玲子、井上正康、
内海耕慥、佐々木順造
第30回日本過酸化脂質
フリーラジカル学会
2006 東京
3,3’5-Triodothyronine(T3)による
オタマジャクシ尾部短縮に対する
4-hydroxy-3.3′,4’5-tetrachlorobiphenylの
促進作用とその機構解析
沖村祐弥 第77回日本動物学会関連集会 2006 島根
α-リポ酸と細胞死 藤田洋史、沖村祐弥 
青山早苗、佐藤英介 
秋山實男、佐々木順造 
井上正康、内海耕慥
第1回αリポ酸研究会 2006 京都
6-hydroxydopamineによるPC12細胞の
アポトーシスとα-リポ酸によるその抑制
藤田洋史、沖村祐弥、
秋山實男、内海耕慥、
佐々木順造
第17回生体ラジカル研究会 2006 岡山
6-hydroxydopamineによるPC12細胞の
アポトーシスとそれに対する
抗酸化剤AOBの効果
藤田洋史、佐々木順造、
内海耕慥
第6回AOB研究会 2006 札幌
抗骨粗鬆薬リセドロネートによる
U937細胞のアポトーシス誘導機構
藤田洋史、佐々木順造 第111回日本解剖学会総会 2006 横浜

2000年~2005年

発表演題名 演者・投稿者 学会・投稿誌 日時 場所
Cyclosporin A dose not interfare with
steroid-induced apoptosis of
alloantigen-activated T lymphocytes.
Fujiwara T,
Fujita H,
Muranaka S,
Utsumi K,
Hamazaki K.
12th ESOT Congress 2005 &
14th ETCO Congress
2005 スイス
Enhancement of T3-indused regression
of tadpole tail by 4-OH-3,5,3′,4′-
tetrachlorobiphenyl through MPT
mechanism
Yuya Okimura,
Shigeyuki Kitamura,
Hiroaki Kuroki,
Keiko Kashiwagi,
Akihiko Kashiwagi,
Hirofumi Fujita,
Toshihiko Utsumi
and Kozo Utsumi.
第8回環境ホルモン学会
研究発表会
2005 東京
6ヒドロキシドーパミンによるPC12細胞の
アポトーシス機構:活性酸素、p38、Bid,
カスパーゼ経路依存性と膜電位非依存性について
藤田洋史、荻野哲也、
依光正枝、藤原拓造、
秋山實男、内海耕慥
第78回日本生化学会大會 2005 岡山
6-hydroxydopamineによるPC12細胞の
アポトーシス誘導は活性酸素生成に依存し
cAMP感受性、脱分極非感受性過程による
藤田洋史、荻野哲也、
秋山實男、内海耕慥
第27回
日本フリーラジカル学会
2005 岡山
骨粗鬆治療薬Risedronateによる
937細胞のアポトーシスには
Ras-ERK-Bad-mitochondria経路が
関係する
藤田洋史、荻野哲也、
保田立二、秋山實男、
内海耕慥
第46回日本生化学会
中国四国支部例会
2005
骨粗鬆治療薬リセドロネートによる
U937細胞のアポトーシス機構
藤田洋史、内海俊彦、
秋山實男、内海耕慥
第2回ビスフォスフォネート
Update
2005 大阪
The response of human T lymphocytes
against allogantigens following
Fas-mediated activation – induced
cell death.
Fujiwara T,
Fujita H,
Muranaka S,
Utsumi K,
Kusaka S
and Hamazaki K.
XX internatonal congress of
the transplantation society. 
2004 Austria
Relationship between heme oxygenase-1
expression and iron accumulation in
human precenta.
Akagi R,
Watanabe S,
Mori M,
Muranaka M,
Utsumi K
and Yshioka T.
Gordon Reseach Conference
on the Chemistry and Biology
of Tetrapyrroles 
2004 Rhode
Island
Involvement of ERK but not Akt-pathway
in risedronate-induced apoptosis of U937
cells and its suppression by cytochalasin B.
藤田洋史、菅野智子、
内海俊彦、藤原拓造、
宮口長青、秋山実男、
保田立二
第77回日本生化学会  2004 横浜市
Mechanism and characteristics of
stimuli-dependent ROS generation in
undifferentiated HL-60 cells
村中式部、藤田洋史、
菅野智子、秋山実男、
今田伊助、井上正康、
内海耕慥
第77回日本生化学会  2004 横浜市
ジクロフェナクによる
ヒト培養前骨髄性白血病細胞の
アポトーシス誘導機序
井上彰子、村中式部、
内海耕慥、久野友子、
龍谷公隆、三宅宗典、
玉井浩
第66回日本血液学会総会、
第46回日本臨床血液学会総会 
2004 京都市
胎盤におけるHeme Oxygenase-1の発現と
その生理的意義
赤木玲子、渡辺園子、
森将晏、吉岡保、
村中式部、内海耕慥
第1回Heme Oxygenase
研究フォーラム 
2004 京都市
未分化前骨髄性白血病HL-60細胞の
刺激応答性活性酸素生成機構
村中式部、菅野智子、
藤田洋史、佐藤英介、
内海耕慥
第15回中四国生体
ラジカル研究会 
2004 岡山市
高感度化学発光試薬L-012を使用した
前骨髄性白血病HL-60細胞の
刺激応答性活性酸素生成とAOBによる
抑制機構
村中式部、藤田洋史、
藤原拓造、井上正康、
内海耕慥
第4回AOB研究会  2004 東京都
Nitric oxide – induced apoptosis with a
low dosage of methylpredonisolone in
alloantigen-activated T cells.
Fujiwara T,
Fujita H,
Yamada K,
Muranaka S,
Kannno T,
Utsumi K,
Kusaka S,
Hamazaki K.
11th Congres of the
European Society for
Organ Transplantation 
2003 ITALY
17β-estradiol inhibits oxidative
stress-induced apoptosis of Chinese
hamster ovary cells.
Muranaka S,
Miyaguti C,
Kanno T,
Fujita H,
Akiyama J,
Yasuda T,
Utsumi K.
第76回日本生化学大会  2003 横浜市
Cytochalasin B suppress risedronate –
induced apoptosis in U937 cells.
Kanno T,
Nagano M,
Kajitani N,
Utsumi T,
Utsumi K.
第76回日本生化学大会  2003 横浜市
カルシウム誘導アポトーシスにおける
活性酸素の関与
菅野智子、長野真、
村中式部、佐藤英介、
内海耕慥
第14回中国四国生体
ラジカル研究会
2003 岡山市
六価クロムによるCHO細胞の
アポトーシスにはセラミド代謝が関与する
村中式部、小渕浩嗣、
藤田洋史、菅野智子、
秋山実男、保田立二、
内海耕慥
第44回日本生化学会
中国・四国支部例会 
2003 岡山市
ミトコンドリア膜透過性遷移における
活性酸素の作用機構
藤田洋史、菅野智子、
長野真、吉岡保、
内海耕慥
第27回高知活性酸素と
フリーラジカル研究会 
2003 高知市
Fas-mediated alloantigen induced cell
death and regulatory cells generation
in humam mixed lymphocytes culture.
Fujiwara T,
Murakami Y,
Fujita H,
Utsumi K,
Kusaka S,
Saitou S,
Hamazaki N,
Tanaka K.
XIX International Congress
of The Transplantation
Society 
2002 USA
Two caces of hereditary coproporphyria
with combined deficiencies of
coproporphyrinogen oxidase and
бaminolevulinate dehydratase.
Akagi R,
Muranaka S,
Hanahusa R,
Anderson K,
and Sassa S.
6th International Porphyrin
Heme Symposium in
Assosiation with 9th
Inter-national SPACC
Symposium 
2002 Tokyo
胎盤におけるHeme Oxygenase-1の発現動態
ーヒトとマウスの比較ー
渡辺園子、赤城玲子、
森将 晏、村中式部、
内海耕慥、吉岡 保
第10回日本胎盤学会学術集会  2002 福岡市
Cr(VI)によるCHO細胞のアポトーシス誘導:
特に初期機構の解析
村中式部、菅野智子、
藤田洋史、小渕浩嗣、
勝賢二郎、秋山實男、
吉岡保、内海耕慥
第26回日本過酸化脂質・
フリーラジカル学会 
2002 徳島市
6-ヒドロキシドーパミン(6-OHDA)による
PC12細胞のアポトーシス機構
藤田洋史、菅野智子、
村中式部、山田勝彦、
秋山實男、吉岡保、
内海耕慥
第75回日本生化学会  2002 京都市
六価クロムCr(VI)によるCHO細胞の
アポトーシス誘導
村中式部、菅野智子、
藤田洋史、秋山實男、
保田立二、内海耕慥
第75回日本生化学会  2002 京都市
ミトコンドリア膜透過性遷移と
サイクロスポリンA感受性
菅野智子、村中式部、
吉岡 保、井上正康、
内海耕慥
第75回日本生化学会  2002 京都
ヒト胎盤におけるHeme Oxygenase-1の
発現とその分布
渡辺園子、森将 晏、
吉岡 保、村中式部、
内海耕慥、土屋友房、
赤木玲子
第75回日本生化学会  2002 京都
Cr(VI)によるCHO細胞のアポトーシス機構:
特にセラミド合成との関係
村中式部、小渕浩嗣、
勝賢二郎、秋山實男、
吉岡保、内海耕慥
第26回高知活性酸素と
フリーラジカル研究会 
2002 高知市
不飽和脂肪酸によるアポトーシス機構とその問題点 有田佳代、内海俊彦、
菅野智子、藤田洋史、
秋山實男、内海耕慥
第13回中国四国生体
ラジカル研究会 
2002 鳥取市
AAPHにおけるPC12細胞の
アポトーシスとAOBによる抑制
菅野智子、藤田洋史、
吉岡 保、内海耕慥
第2回AOB研究会   2002 京都
UV照射高度不飽和脂肪酸による
HLー60細胞のアポトーシス
有田佳代、内海俊彦、
秋山實男、村中式部、
内海耕慥
第24回日本フリーラジカル学会  2002 大坂市
種々の薬物により誘導されるアポトーシスへの
リソゾームシステインプロチアーゼの関与
石坂瑠美、内海耕慥、
内海俊彦
第74回日本生化学会 2001.10 京都市
コレステロールサクシネートによる
HL-60細胞のアポトーシス誘導機構
山田勝彦、有田佳代、
小渕浩嗣、山本真司、
玉井 浩、内海耕慥
第74回日本生化学会 2001.10 京都市
高度不飽和脂肪酸による
HL-60細胞のアポトーシスと
脂質過酸化の関与
有田佳代、小渕浩嗣、
竹原良記、秋山実男、
内海俊彦、内海耕慥
第74回日本生化学会 2001.10 京都市
メバスタチンによるHL-60細胞の
アポトーシス誘導とその機構
菅野智子、小渕浩嗣、
有田佳代、保田立二、
内海耕慥
第74回日本生化学会 2001.10 京都市
六価クロムによる
CHO細胞のアポトーシス誘導機構

村名式部、菅野智子、
有田佳代、藤田洋史、
佐藤英介、吉岡 保、
井上正康、内海耕慥

第25回日本過酸化脂質・
フリーラジカル学会
2001.10 青森市
カルニチンによるアポトーシス制御とその機構 内海耕慥、菅野智子、
有田佳代、竹原良記、
吉岡 保、柏木昭彦、
花田秀樹
第12回中四国生体
フリーラジカル研究会
2001.7 岡山市
AOBの抗酸化作用とアポトーシスへの影響 菅野智子、有田佳代、
竹原良記、山田勝彦、
藤田洋史、村中式部、
吉岡 保、内海耕慥
第1回AOB研究会 2001.6 岡山市
L-カルニチンによるアポトーシスの制御 菅野智子、有田佳代、
竹原良記、 吉岡 保、
内海耕慥
第42回日本生化学会
中四国支部会
2001.5 山口市
脂肪酸とカルニチンによるアポトーシスの制御 内海耕慥、菅野智子、
有田佳代、吉岡 保
第24回高知活性酵素と
フリーラジカル研究会
2001.2 高知市
活性酸素によるリソゾーム因子の
遊離とカスパーゼ-3の活性化
石坂瑠美、竹原良記、
内海耕慥、内海俊彦
平成12年度日本農芸化学会
西日本支部会
2000.10 沖縄市
高度不飽和脂肪酸による
HL-60細胞のアポトーシスとその機構
有田佳代、小淵浩嗣、
菅野智子、 秋山実男、
内海俊彦、吉岡 保、 
内海耕慥
第73回日本生化学会 2000.10 横浜市
ミトコンドリアのMPTのカルシトニンによる
抑制とアポトーシスへの関与
菅野智子、有田佳代、
小淵浩嗣、 浅見真紀、
竹原良記、内海耕慥
第73回日本生化学会 2000.10 横浜市
AAPHによるHL-60細胞のアポトーシス
におけるミトコンドリア及び
リソソーム因子の役割
菅野智子、有田佳代、
秋山実男、 吉岡 保、
内海耕慥、内海俊彦
第73回日本生化学会 2000.10 横浜市
Suppressin of membrane permeability
transition in fatal rat liver mitochondria
and its role in oxidative stress
Tamotsu Yoshioka,
Takashi Yoshida
and Jitsuo Akiyama
XVI FIGO World Congress 2000.9 Wshinton DC
Suppressin of mitochondrial membrane
permeability transition by L-carnitin
and its role in apiptotic cell death
Tomoko Kanno,
Kayo Arita,
Toshihiko Utsumi,
Takashi Furuta,
Masayasu Inoue
and Kozo Utsumi

10th Biennial Meeting of the
International Society for
Free Radical Research

2000.8 Kyoto
Role of L-carnitine in membrane
permeability transition and apoptosis
Kozo Utsumi,
Tomoko Kanno,
Toshihiko Utsumi,
Takashi Furuno,
Tamotsu Yoshioka
and Alan A.Hoeton
18th International Congress
of Biochemistry and
Molecular Biology
2000.7 Biremingham
リソソーム因子及びミトコンドリア因子の
アポトーシスへの関与
-in vitro及びvivoでの解析-
石坂瑠美、菅野智子、
秋山実男、 吉岡 保、
内海耕慥、内海俊彦
第11回中国四国生体
フリーラジカル研究会
2000.7 岡山市
高度不飽和脂肪酸によるHL-60細胞の
アポトーシス誘導とその機構
有田佳代、菅野智子、
秋山実男、 吉岡 保、
内海耕慥
第23回高知活性酸素と
フリーラジカル研究会
2000.7 高知市
ミトコンドリアのmembrane permeability
transitionとカルシトニン
菅野智子、有田佳代、
吉岡保、内海耕慥
第41回日本生化学会
中国四国支部会
2000.4 鳥取市
α-tocopheryl succinateによる
HL-60細胞のアポトーシスとその機構
山本真司、石坂瑠美、
菅野智子、 吉岡保、
玉井 浩、内海耕慥
第23回ビタミンE研究会 2000.2 岡山市

1990年~1999年

発表演題名 演者・投稿者 学会・投稿誌 日時 場所
前骨髄性白血病細胞(HL-60)の
α-tocophery succinate による
アポトーシスとその機構解析
山本真司、玉井浩、
石坂瑠美、 吉岡保、
内海耕慥
第23回日本過酸化脂質
フリーラジカル学会
1999.11 横浜市
AAPHによるHL-60細胞の
アポトーシスとその機構
ミトコンドリア及びリソゾーム因子の関与
石坂瑠美、内海俊彦、
吉岡保、秋山実男、
内海耕慥
第23回日本過酸化脂質
フリーラジカル学会
1999.11 横浜市
膜結合型TNFの膜局在化における
前駆領域内細胞質領域の役割
内海俊彦、佐藤典之、
竹重智規、田中憲志、
岩田祐之、石坂瑠美
第72回日本生化学会 1999.10 横浜市
NO誘導性アポトーシスにおける
ミトコンドリアからのシトクロムc遊離の意義
矢吹宗久、石坂留美、
菅野智子、 吉岡保、
内海耕慥
第72回日本生化学会 1999.10 横浜市
リソゾーム因子ろミトコンドリア因子による
カスパーゼ-3の選択的活性化
石坂瑠美、内海俊彦、
吉岡 保、 内海耕慥
第40回日本生化学会
中国四国支部会
1999.4 高知県
抗体産生におよぼす蛋白質の
多糖修飾の影響
有田佳代、EL Fadil、
E.Babiker、 加藤昭夫
日本農芸化学会 1999.3 福岡市
部位特異的変異による
N-ミリストイル化変異TNFの作製と
そのin vitro及びin vivoにおける発現

佐藤真弘、竹村大輔、
石坂瑠美、内海俊彦

日本農芸化学会 1999.3 福岡市
リソゾームとミトコンドリアによる
カスパーゼ-3の活性化
石坂瑠美、内海俊彦 日本農芸化学会 1999.3 福岡市
アントシアニン配糖体による
大動脈血管の内皮依存性弛緩と
抗酸化能
竹原良記、有田佳代、
梶谷典子、阿部一男、
吉岡保、内海耕慥
第72回日本生化学大会    
好中球fMLP依存性活性酵素生成の
HMGーGoA還元酵素阻害剤
ブラバスチタンによる阻害
菅野智子、阿部一男、
矢吹宗久、秋山実男、
保田立二、内海耕慥
第72回日本生化学大会    
口腔内好中球活性酸素生成及び
生体膜脂質過酸化反応に対する
静磁場の影響
石坂瑠美、菅野智子、
中原裕子、 秋山実男、
内海耕慥
日本物療医学研究会
日本磁場生物学研究会
研究事業平成10年度報告書
1999.8   
口腔内好中球の自発性活性酸素生成と
角形フェライト磁石によるその抑制
石坂瑠美、中原裕子、
秋山実男、内海耕慥
日本物療医学研究会 1998  
Metal substituted derivatives of
lactoferrin suppressed the stimulation
dependent superoxide generation of
oral & cord blood neutrophils
Jituo Akiyama,
Yoko Inai,
TamotsuYoshioka
15th FIGO world congress
of gynecology & obstetrics
1997 Copen-
hagen
Oxygen-dependent regulation of
mitochondrial functions by nitric oxide
Kozo Utsumi,
Tomoko Kanno,
Jituo Akiyama,
TamotsuYoshioka
5th International symposium
on ortho-molecular medicine
1996 San
Pauro
NOによるEhrlich腹水癌細胞の
呼吸活性の阻害とその酸素依存性
井内陽子、菅野智子、
秋山実男、吉岡保、
内海耕慥
第68回日本生化学大会 1995 仙台市
NOによる
好中球刺激応答性阻害O2生成阻害と
その酸素依存性
菅野智子、井内陽子、
秋山実男、 吉岡保、
内海耕慥
第68回日本生化学大会 1995 仙台市
スフィンゴシン、セラミドおよびスフィンゴ
糖脂質の好中球刺激応答性活性酸素
生成に対する作用
井内陽子、菅野智子、
秋山実男、 吉岡保、
内海耕慥
第68回日本生化学大会 1995 仙台市
α-tocopherolおよびubiquinoneによる
好中球刺激応答性活性酸素生成の
阻害
菅野智子、井内陽子、
秋山実男、吉岡保、
内海耕慥
第6回ビタミンE研究会 1995 徳島市
Inhibition of neutrophil superoxide
generation byhypericin,an antiretrovival
agent ,and its mechan-ism
Kozo Utsumi,
Tomoko Kanno,
Jituo Akiyama,
TamotsuYoshioka
Cellular oxidants pro-duction
& consequents
1994 New
Zealand
ビタミンEによる好中球の
刺激応答性O2生成阻害とその機構
菅野智子、秋山実男、
吉岡保、 内海耕慥
第67回日本生化学大会 1994 大阪市
Regulation of neutrophil superoxide
generationby α-tocopherol
Kozo Utsumi,
Tomoko Kanno,
Jituo Akiyama,
Tamotsu Yoshioka
1st International conference
on oxidative stress & aging
1994 Hawaii
2,2-Azobis-(amidinopropane)
dihydrochloride(AAPH)
による 生体膜機能の障害
菅野智子、秋山実男、
吉岡保、内海耕慥
第17回日本過酸化脂質
フリ-ラジカル学会
1993 弘前市